データブロック

API情報として得られるまとまった情報。

エラー情報 [error]

キー名内容
requestAPIリクエストされたパス名(仮想パスとクエリーのみ。サーバ名はなし)
errorエラーメッセージ

API制限情報

キー名内容
hourly_limit1時間にAPIを実行できる最大回数
remaining_hits1時間にAPIを実行できる残り回数
reset_time次回、制限がリセットされるGMT日時文字列
reset_time_in_seconds次回、制限がリセットされる秒数(UNIXタイムスタンプ)

ステータス情報 [status]

  • retweetについて
    Aという人物の発言(ステータス情報a)をB、Cという人物が retweet すると
    「Bによる retweet用ステータス情報b」「Cによる retweet用ステータス情報c」が作られる。
    b→a、c→aに対しての紐付けが行われ、
    それぞれ retweeted_status にステータス情報aのコピーがセットされる。
    また、b,cの text には「RT @aのユーザ名 ステータス発言」形式の簡易retweetもセットされる。
    このa,b,cはそれぞれ別のIDを持つ別のステータス情報である。
キー名内容
idステータスID(浮動小数値)
id_strステータスID(数字文字列)
created_atステータス作成日時文字列
source投稿したアプリケーション名。公式WEBサイトからの投稿は「web
登録されている連携アプリケーションからは 「<a href="アプリWebサイトURL" rel="nofollow">アプリ名</a>
text発言内容
in_reply_to_screen_nameリプライ元のユーザ名
in_reply_to_user_idリプライ元のユーザID(浮動小数値)
in_reply_to_user_id_strリプライ元のユーザID(数字文字列)
in_reply_to_status_idリプライ元のステータスID(浮動小数値)
in_reply_to_status_id_strリプライ元のステータスID(数字文字列)
contributors組織アカウント利用時に実際の投稿者を明示する ユーザ ID 配列
placeidgeocode
name地域の名前
full_name地域の詳細な名前
urlこの地域情報を取得するURL
place_type"poi"
country_code国コード "US"
country国名
bounding_box地域の形状情報
attributes
coordinatescoordinates座標配列(経度,緯度)。経度は -180(西経)〜180(東経)、緯度は -90(北緯)〜90(南緯)の範囲
type地域タイプ
geocoordinates座標配列(緯度,経度)。緯度は -90(北緯)〜90(南緯)、経度は -180(西経)〜180(東経)の範囲
type地域タイプ
user発言者の最新の ユーザ情報 user。ユーザ情報から呼び出される場合は付かないこともある
entitiesエンティティ情報 entities。引数 include_entities を設定して受け取る拡張情報
retweet_countretweet 元のステータスがリツイートされた回数。0でもretweetedが真の場合もある。
retweeted_status がある場合はそのステータスのretweet_countと同期
retweeted_statusretweet された元の ステータス情報 status (user情報込み)
truncated真偽値。140文字を越えた text が切り詰められたかどうか。
たとえば140文字の発言を公式retwwetすると「RT @ユーザ名 」が先頭に付与されるが
あふれた文字の末尾が削られさらに末尾4文字が「 ...」に置き換えられる。
favorited真偽値。誰かのお気に入り登録済みかどうか
retweeted真偽値。誰かに retweet されているかどうか
possibly_sensitive真偽値。添付されたメディア情報(画像など)の取り扱い注意フラグ

エンティティ情報 [entities]

include_entities 引数で取得できる追加情報。
ステータス情報の text やユーザ情報の description 内にあるユーザ言及、ハッシュタグ、URLを取得できる。
さらに添付画像のようなメディアのURLも別に取得できるようになった。
以下の指標情報をまとめた配列として取得する。
どうも indeces の 1番目の終了位置はステータス文字列中のオフセット−1のよう。

たとえばステータス内容「#hashtag1 @uten_dev #hashtag2 #hashtag3 http://foo.bar/ http://twitter.com/」のentities 情報。

{
  "urls":[
    {"indices":[40,55],"url":"http:\/\/foo.bar\/","expanded_url":null},
    {"indices":[56,75],"url":"http:\/\/bit.ly\/twttr","expanded_url":null}
  ],
  "hashtags":[
    {"text":"hashtag1","indices":[0,9]},
    {"text":"hashtag2","indices":[20,29]},
    {"text":"hashtag3","indices":[30,39]}
  ],
  "user_mentions":[
    {"indices":[10,19],"screen_name":"uten_dev","id_str":"17085288","name":"\u3046\u3066\u3093dev","id":17085288}
  ]
  "media":[
  ]
}
キー名内容
entitiesurlsURL情報 url 配列
hashtagsハッシュタグ情報 hashtag 配列
user_mentionsユーザ言及情報 user_mention 配列
mediaメディアURL情報 media 配列

URL情報 [url]

リンク文字列。公式の画像添付機能のURLといった メディアURL はこことは別にされる。
http:// などを含まない「URLっぽい文字列」も投稿時にURLとして解釈し補完されてしまうことがある。
t.coでの短縮URL実装前のツイートは indices にURL文字列の位置はセットされるが
url の値は短縮されない元のURLとなり、expanded_urlは空になる。

キー名内容
indices出現位置配列。配列の 0番目が開始位置、1番目が終了位置−1
url短縮URL(t.co実装前のツイートは短縮しない元のURL)
expanded_url短縮URLのジャンプ先URL。ただし現在は http://t.co/ での短縮のみ
(t.co実装前のツイートではこの値が空になる)
display_url表記上のURL。主に http:// が省かれたジャンプ先URL

ハッシュタグ情報 [hashtag]

#もしくは#で開始され、半角スペースで区切られるハッシュタグ。

キー名内容
indices出現位置配列。配列の 0番目がハッシュ記号からの開始位置、1番目が終了位置−1
text#が除外されたハッシュタグの内容

ユーザ言及情報 [user_mention]

@もしくは@で開始され、半角スペースで区切られるユーザ言及。

キー名内容
indices出現位置配列。配列の 0番目がアットマークからの開始位置、1番目が終了位置−1
idユーザID(浮動小数値)
id_strユーザID(数字文字列)
screen_nameユーザ名
nameユーザの正式名

メディアURL情報 [media]

URL情報に加えて添付画像などのメディア情報が入っている。
画像添付の場合は

display_url(pic.twitter.com/XXXXXXXXX) →
url(t.co/YYYYYYY) →
expanded_url(http://twitter.com/UNAME/status/9999999999/photo/1)

に次々にジャンプさせられる。
画像ファイルの実体があるのは media_url と media_url_https なので 他はあまり参考にしなくていいかもしれない。
今のところ複数ファイル添付の連番は expanded_url の末尾を見るしかなさそうだが。

キー名内容
indices出現位置配列。配列の 0番目がメディアURLの開始位置、1番目が終了位置−1
url短縮URL
expanded_url短縮URLのジャンプ先URL。
http://twitter.com/UNAME/status/9999999999/photo/1 など
display_url表記上のURL。主に http:// が省かれたジャンプ先URL。
画像添付の場合は "pic.twitter.com/XXXXXXXXX" など
media_urlメディアファイルの実体が存在するURL。
"http://p.twimg.com/YYYYYYYY.jpg" など
media_url_httpsメディアファイルの実体が存在するURL(https)
id関連付けられたステータスID(浮動小数値)
id_str関連付けられたステータスID(数字文字列)
typeメディアタイプ。画像は "photo"
sizesthumbhサムネイルの縦横サイズ
w
resize"fit" or "crop"
smallh小画像の縦横サイズ
w
resize"fit" or "crop"
mediumh中画像の縦横サイズ
w
resize"fit" or "crop"
largeh大画像の縦横サイズ
w
resize"fit" or "crop"

ユーザ情報 [user]

キー名内容
idユーザID(浮動小数値)
id_strユーザID(数字文字列)
screen_nameプロフィールのユーザ名(スクリーン名)
nameプロフィールの名前
created_atアカウント作成日時文字列
time_zoneユーザのタイムゾーン
utc_offsetUTC(協定世界時)との秒差。日本なら 36400(9時間)
lang言語設定。「ja」など
locationプロフィールの現在地
descriptionプロフィールの自己紹介
urlプロフィールのURL
protected真偽値。真ならつぶやきの非公開、偽なら公開
friends_countこの人がフォローしている人数
followers_countこの人をフォローしている人数
statuses_countこの人がつぶやいたステータス数
favourites_countこの人がお気に入りに入れているステータス数
listed_count
profile_image_urlユーザのプロフィール画像URL
profile_text_colorユーザのホームページの文字色(16進数6桁表記)
profile_link_colorユーザのホームページのリンク文字色(16進数6桁表記)
profile_background_colorユーザのホームページの背景色(16進数6桁表記)
profile_use_background_image真偽値。背景画像の使用の有無
profile_background_image_urlユーザのホームページの背景画像URL
profile_background_tile真偽値。背景画像の並べてタイル表示するかの有無
profile_sidebar_border_colorユーザのホームページのサイドバー境界色(16進数6桁表記)
profile_sidebar_fill_colorユーザのホームページのサイドバー背景色(16進数6桁表記)
following真偽値。
follow_request_sent真偽値。protectedなユーザにフォロー申請を送っている場合に真。
show_all_inline_media真偽値。
contributors_enabled真偽値。
geo_enabled真偽値。
notifications真偽値。
verified真偽値。公式の認証済みアカウントなら真
is_translator真偽値。
status最新の ステータス情報 status
ステータス情報から呼び出される場合は付かないこともある

ダイレクトメッセージ情報 [direct_message]

キー名内容
idメッセージID(浮動小数値)
id_strメッセージID(数字文字列)
textメッセージ内容
created_at投稿日時文字列
recipient_id受信ユーザID
recipient_screen_name受信ユーザ名
recipient受信 ユーザ情報 user
sender_id送信ユーザID
sender_screen_name送信ユーザ名
sender送信 ユーザ情報 user

リスト情報 [list]

任意のユーザが参照しているリストの一覧

idリストの識別ID(浮動小数値)
id_strリストの識別ID(数字文字列)
descriptionこのリストの作者が付けた説明文
modeリストのモード。公開「public」と非公開「private
full_nameリストの正式フルネーム。「@USERNAME/NAME
name(正式名での)短縮リスト名。full_name表記の末尾部分。
uriリストのURL仮想パス。「/USERNAME/SLUG
slugリスト識別子。uri表記の末尾部分。
member_countリストに登録されているユーザ数
subscriber_count(自分以外で)このリストを購読しているユーザ数。
following真偽値。多分フォローしているかどうかだが、この値はあまりアテにならないかも。
userこのリスト作者の最新の ユーザ情報 user

ID情報 [id]

IDデータ(int型)のみのスカラー変数。
主にユーザID一覧の取得などに使われる。

フォロー関係情報 [relationship]

friendships/show の返り値。

キー名内容
relationshipsourceidステータスID(浮動小数値)
id_strステータスID(数字文字列)
screen_nameプロフィールのユーザ名(スクリーン名)
following真偽値。source → target がフォローしていれば真
followed_by真偽値。target → soruce がフォローしていれば真
can_dm真偽値。target にダイレクトメッセージが可能なら真
all_replies真偽値。(source が自分の場合)
want_retweets真偽値。(source が自分の場合)
blocking真偽値。(source が自分の場合) target をブロックしていれば真
marked_spam真偽値。(source が自分の場合) target をスパム報告していれば真
notifications_enabled真偽値。(source が自分の場合)「指定デバイス」での購読対象にしているかどうか
targetidステータスID(浮動小数値)
id_strステータスID(数字文字列)
screen_nameプロフィールのユーザ名(スクリーン名)
following真偽値。target → source がフォローしていれば真
followed_by真偽値。source → target がフォローしていれば真

簡易フォロー関係情報 [relationship](2)

friendships/lookup の返り値。

キー名内容
idユーザID(浮動小数値)
id_strユーザID(数字文字列)
screen_nameプロフィールのユーザ名(スクリーン名)
nameプロフィールの名前
connectionsフォロー関係配列。フォローしていれば要素に "following"
フォローされていれば要素に "followed_by"がセットされる。

カテゴリ情報 [suggestion](1)

http://twitter.com/invitations/suggestions で特定のユーザをカテゴリに分類している。

キー名内容
nameカテゴリ名
slugカテゴリ識別子
size登録されているユーザ数

カテゴリユーザ情報 [suggestion](2)

キー名内容
nameカテゴリ名
slugカテゴリ識別子
size登録されているユーザ数
usersユーザ情報 user 配列

トレンド情報 [trend](1)

キー名内容
name名前
url検索URLと検索クエリー文字列 "http://search.twitter.com/search?q=QUERY"

日時別のトレンド情報 [trend](2)

キー名内容
"YYYY-MM-DD hh:mm:ss"
形式の日時キー
name名前
query検索クエリー文字列
events
promoted_content

地域情報 [location]

trends/available で取得できる配列の1要素

キー名内容
name地域名
woeid地域WOEID
parentid上位地域のWOEID(地球(1)>国>町)
country国名 "Brazil"
countryCode国コード "BR"
url"http://where.yahooapis.com/v1/place/地域WOEID"
placeTypename地域タイプ名 "Town" "Country"
code地域タイプコード "7" "12"

検索結果情報(v1で廃止) [result]

  • v1.1ではステータスオブジェクトと検索メタデータに変更されこのデータ形式は廃止された。
  • 検索結果にある from_user_id などの固有ユーザIDは2011年後半ごろに他のメソッドと共通になった
    検索結果にある from_user_id などのユーザIDは他のメソッドで使われているものとは別。
    将来的にユーザIDと同じにされるらしいが2011年05月の段階でもまだで、
    ユーザ名(スクリーン名)から users/lookup などでユーザIDを取得する必要がある。
  • 2011年後期にリプライ先ステータスIDも取得できるようになった模様。
    リプライ先ステータスIDは取得できない。
  • 検索結果から公式retweetと非公式RTされた発言を厳密に区別する手段は今のところはないと思われる。
    statuses/show などでそのステータス情報を開いて retweeted_status の内容を調べるなどしなければいけない。
    キー名内容
    id投稿ステータスID(浮動小数値)
    id_str投稿ステータスID(数字文字列)
    from_user_id投稿者ユーザID(浮動小数値)<検索以外のメソッドで使われているユーザIDとは違う>
    from_user_id_str投稿者ユーザID(数字文字列)<検索以外のメソッドで使われているユーザIDとは違う>
    from_user投稿者ユーザ名
    from_user_name投稿者フルネーム。<新規>
    to_user_idリプライ先ユーザID(浮動小数値)<検索以外のメソッドで使われているユーザIDとは違う>
    to_user_id_strリプライ先ユーザID(数字文字列)<検索以外のメソッドで使われているユーザIDとは違う>
    to_userリプライ先ユーザ名。リプライがない場合はキー自体セットされないようだ
    to_user_nameリプライ先ユーザフルネーム。<新規>
    in_reply_to_status_idリプライ先ステータスID(浮動小数値)<新規>
    in_reply_to_status_id_strリプライ先ステータスID(数字文字列)<新規>
    text投稿ステータス内容
    profile_image_url投稿者プロフィール画像URL
    iso_language_code言語コード "ja"
    created_at投稿日時文字列
    geo
    source投稿クライアント名とアンカー。
    検索メソッド以外で取得できる source 情報と違い、
    HTML特殊文字がエスケープされている。
    また、公式からの投稿が検索以外のメソッドでのリンクが省略された「web」ではなく
    &lt;a href=&quot;http://twitter.com/&quot;&gt;web&lt;/a&gt;」となっている。
    metadataresult_type検索結果のタイプ。
    recent :新しい結果を優先的に返す
    popular : 人気の結果を優先的に返す
    mixed : recent popular の両方を含めた結果を返す(デフォルト)

検索結果メタデータ

キー名内容
query検索文字列
count検索結果表示数
completed_in検索時間?
max_id検索結果のステータスIDの最大値(浮動小数値)
max_id_str検索結果のステータスIDの最大値(数字文字列)
since_id検索結果のステータスIDの最小値-1(数字文字列)
since_id_str検索結果のステータスIDの最小値-1(数字文字列)
refresh_url更新用クエリー文字列(最大ステータスIDより後を検索)
next_resultsページめくり用クエリー文字列(最小ステータスID-1以前を検索)

検索条件情報 [saved_searches]

キー名内容
id検索条件ID(浮動小数値)
id_str検索条件ID(数字文字列)
name検索条件名
query検索条件クエリー
position
created_at生成日時文字列

エラー情報2

キー名内容
codeエラー番号
messageエラーメッセージ

yats検索結果

http://yats-data.com/yats/ の非公式twitter検索。
検索結果は検索結果の配列のみで返される。
サービスは終了したようなので現在は使用できない。

キー意味対応する公式APIキー
id投稿ステータスIDid_str
content投稿ステータス内容text
user投稿ユーザ名(スクリーン名)user/screen_name
image投稿者プロフィール画像URLuser/profile_image_url
urlステータスのtwitter.comでのURL-
timeステータス投稿日時文字列 "2010-01-29T00:41:14+9:00"created_at
(形式違い)
time2ステータス投稿日時文字列 "2010-01-29 00:41:14"-

データ一覧

一覧情報はたとえばユーザ情報の配列に加えて next_cursor 情報のような付加情報も一緒に取得できる。
タイムライン系APIの返り値ような、情報の配列のみで付加情報を持たないものもある。

ステータス一覧 [statuses]

キー名内容
statusesステータス情報 status 配列
next_cursor次のカーソル値(浮動小数値) 次がない場合は 0
next_cursor_str次のカーソル値(数字文字列) 次がない場合は 0
previous_cursor前のカーソル値(浮動小数値) 前がない場合は 0
previous_cursor_str前のカーソル値(数字文字列) 前がない場合は 0

ユーザ一覧 [users]

キー名内容
usersユーザ情報 user 配列
next_cursor次のカーソル値(浮動小数値) 次がない場合は 0
next_cursor_str次のカーソル値(数字文字列) 次がない場合は 0
previous_cursor前のカーソル値(浮動小数値) 前がない場合は 0
previous_cursor_str前のカーソル値(数字文字列) 前がない場合は 0

リスト一覧 [lists]

キー名内容
listsリスト情報 list 配列
next_cursor次のカーソル値(浮動小数値) 次がない場合は 0
next_cursor_str次のカーソル値(数字文字列) 次がない場合は 0
previous_cursor前のカーソル値(浮動小数値) 前がない場合は 0
previous_cursor_str前のカーソル値(数字文字列) 前がない場合は 0

ID一覧 [ids]

キー名内容
idsID 配列(IDの入った一次元配列)
next_cursor次のカーソル値(浮動小数値) 次がない場合は 0
next_cursor_str次のカーソル値(数字文字列) 次がない場合は 0
previous_cursor前のカーソル値(浮動小数値) 前がない場合は 0
previous_cursor_str前のカーソル値(数字文字列) 前がない場合は 0

トレンド一覧 [trends](1)

trend の実行結果。トレンド情報配列が入る。

キー内容
trendsトレンド情報 trend(1) 配列
as_of日時文字列

日時別のトレンド一覧 [trends](2)

trend/crrent などの実行結果。
日時別のトレンド情報配列、

キー内容
trends日時別のトレンド情報 trend(2) 配列
as_of日時(UNIXタイムスタンプ)

検索結果一覧 [results]

キー名内容
results検索結果情報 result 配列
query検索文字列
results_per_page1ページ内の検索ブロック数
since_id検索結果の最小ステータスID(浮動小数値)。不定の場合は 0
since_id_str検索結果の最小ステータスID(数字文字列)。不定の場合は 0
max_id検索結果の最大ステータスID(浮動小数値)
max_id_str検索結果の最大ステータスID(数字文字列)【A】
page現在のページ数
refresh_urlsince_idに【A】とクエリーをセットした?以降のクエリー文字列
"?since_id=12345&q=ABC"
next_pagemax_idに【A】とクエリーをセットした?以降のクエリー文字列
"?max_id=12345&q=ABC"
completed_in

エラー一覧

キー名内容
errorsエラー情報2 配列

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Last-modified: 2014-01-22 (水) 03:21:53 (1420d)